コーヒーを飲むと仕事スイッチが入る

  
 
僕がコーヒーを飲む時は仕事をしている時がほとんどです。 
  
だから、スイッチが入る様になっています。 
  
集中モードになります。 
 
  
だらだらしている時にコーヒーは飲まない方がいいと思っています。
  
  
集中して何かを成し遂げたい時にだけコーヒーを飲む。
そうすれば、コーヒーが集中のスイッチになります。 
  
人間ってそうやって、結びつく様にできているみたいです。 
  
  
ノートパソコンを開いて、コーヒーを用意してやるべきことを紙に書く。
25分のタイマーをセットして集中してそれを片付けていく。 
 
これが僕の集中する方法です。 
  
なかなかいい感じにやることができています。 
  
これからもつづけていきます。 
 

カフェによく行くのはコーヒーを飲みたいわけではなくて集中したいからです。
場所が欲しいからです。 
 
家だといろいろと気になってしまうし、休む場所なので、そういったモードです。
でも、カフェに来ればそうではないし、お金を支払ったので、何かを成し遂げてから帰ろうって思うことができます。 

周りを見れば、僕と同じ思いなのか、パソコンを叩いている人がたくさんいます。
 
カフェでパソコンをする。
一気に普通になりました。 
 
最近はコーヒーお替りが半額とか100円のお店も増えました。
長居がすごく嫌がられていたのに、長居してもいい雰囲気になっています。 
 
 
ただ、カフェに行ったからと言って集中できるとは限りません。
なぜならスマホがあるからです。 
 
これはすごい強敵です。
これが光ったらもう最後。

集中力が途切れます。

だから、僕はバッグの中にいれて、見ない様にしています。
意識の中からスマホを消さないと集中できるものも集中できません。 
  
 
10分でも20分でもしっかり集中したらすごい疲れるものです。
文章を書いていたらものすごく進みます。 

小学校の頃って確か40分授業とかやっていましたが、よくあんなに座っていられたなって思います。
もっと短時間で授業は切り上げた方がいいのではないだろうか?って思うけど、難しいんでしょうね。
 
先生もそんなに集中力がつづかないんじゃないだろうかって今は思います。
 
25分くらいだったら集中できます。
そして、5分休む。 
 
僕はそのリズムで仕事をしています。

25分集中して5分休む。
有名な方法でもあると思います。 
 
これからもそれをつづけて、時間を大切に有効活用して、仕事をがんばっていきます。

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